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Publisher で使用するショートカット キー

適用対象: Microsoft Office Publisher 2007

 

このヘルプ トピックで説明しているショートカット キーは、英語キーボードレイアウトのキーに対応しています。その他のレイアウトのキーは、英語キーボードのキーとは対応しない場合があります。

このトピックを印刷するには、Tab キーを押して [すべて表示] を選択し、Enter キーを押します。次に、Ctrl キーを押しながら、P キーを押します。



オンライン ヘルプ

表示ヘルプ ウィンドウを使用するためのショートカット キー

ヘルプ ウィンドウからは、Office ヘルプのすべてのコンテンツを参照できます。ヘルプ ウィンドウには、トピックや他のヘルプの内容が表示されます。

ヘルプ ウィンドウの操作

目的 使用するキー
ヘルプ ウィンドウを開きます。 F1
ヘルプ ウィンドウを閉じます。 Alt + F4
ヘルプ ウィンドウとアクティブ プログラムを切り替えます。 Alt + Tab
[Publisher] のホームに戻ります。 Alt + Home
ヘルプ ウィンドウ内の次のアイテムを選択します。 Tab
ヘルプ ウィンドウ内の前のアイテムを選択します。 Shift + Tab
選択したアイテムのアクションを実行します。 Enter
ヘルプ ウィンドウの [Publisher のヘルプを参照] セクションで、次のアイテムまたは前のアイテムをそれぞれ選択します。 Tab または Shift + Tab
ヘルプ ウィンドウの [Publisher のヘルプを参照] セクションで、選択したアイテムの展開または折りたたみをそれぞれ行います。 Enter
次の隠し文字またはハイパーリンク (トピック最上部の [すべて表示] または [すべて非表示] を含む) を選択します。 Tab
前の隠し文字またはハイパーリンクを選択します。 Shift + Tab
選択した [すべて表示]、[すべて非表示]、隠し文字、またはハイパーリンクのアクションを実行します。 Enter
前のヘルプ トピックに戻ります ([戻る] ボタン)。 Alt + ← または BackSpace
次のヘルプ トピックに進みます ([進む] ボタン)。 Alt + →
現在表示されているヘルプ トピック内を、上または下にそれぞれ少しずつスクロールします。 ↑、↓
現在表示されているヘルプ トピック内を、上または下にそれぞれ大きくスクロールします。 PageUp、PageDown
ヘルプ ウィンドウをアクティブ プログラムと連結して表示する (並べて表示する) か、独立して表示する (並べて表示しない) かを変更します。 Alt + U
ヘルプ ウィンドウのコマンドのメニューを表示します。これには、ヘルプ ウィンドウのフォーカスがアクティブになっている必要があります (ヘルプ ウィンドウ内をクリックしてください)。 Shift + F10
直前の操作を停止します ([中止] ボタン)。 Esc
ウィンドウを更新します ([更新] ボタン)。 F5

現在のヘルプ トピックを印刷します。

 メモ   カーソルが現在のヘルプ トピックにない場合は、F6 キーを押してから Ctrl + P キーを押します。

Ctrl + P
接続状態を変更します。 F6 キーを押してから ↓ キーを押す
[検索する語句を入力します] ボックスにテキストを入力します。 F6 キーを押してから ↓ キーを押す
ヘルプ ウィンドウの領域を切り替えます。たとえば、ツールバー、[検索する語句を入力します] ボックス、および [検索] ボックスの一覧の間で切り替えます。 F6
ツリー ビューの [目次] で、次のアイテムまたは前のアイテムをそれぞれ選択します。 ↑、↓
ツリー ビューの [目次] で、選択したアイテムの展開および折りたたみをそれぞれ行います。 ←、→

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Microsoft Office の基本操作

表示ウィンドウを表示および使用する

目的 使用するキー
次のウィンドウに切り替えます。 Alt + Tab
前のウィンドウに切り替えます。 Alt + Shift + Tab
作業中のウィンドウを閉じます。 Ctrl + W または Ctrl + F4
最大化した作業中のウィンドウを元のサイズに戻します。 Ctrl + F5

プログラム ウィンドウ内の別のウィンドウから作業ウィンドウに移動します (時計回り方向)。場合によっては、F6 キーを 2 回以上押す必要があります。

 メモ   F6 キーを押しても目的の作業ウィンドウが表示されない場合は、Alt キーを押して、Microsoft Office Fluent ユーザー インターフェイス の一部であるメニュー バーまたはリボンにフォーカスを移動してから、Ctrl キーを押しながら Tab キーを押して作業ウィンドウに移動してください。

F6
プログラム ウィンドウ内でウィンドウ間を反時計回りに移動します。 Shift + F6
複数のウィンドウが開いているときに、次のウィンドウに切り替えます。 Ctrl + F6
前のウィンドウに切り替えます。 Ctrl + Shift + F6
ドキュメント ウィンドウが最大化されていないときに、ウィンドウの [コントロール] メニューの [移動] を実行します。方向キーを使用してウィンドウを移動し終わったら、Esc キーを押します。 Ctrl + F7
ドキュメント ウィンドウが最大化されていないときに、ウィンドウの [コントロール] メニューの [サイズ変更] を実行します。方向キーを使用してウィンドウをサイズ変更し終わったら、Esc キーを押します。 Ctrl + F8
ウィンドウを最小化 (アイコン化) します (一部の Microsoft Office プログラムでのみ機能します)。 Ctrl + F9
選択したウィンドウを最大化または元のサイズに戻します。 Ctrl + F10
画面の画像をクリップボードにコピーします。 PrintScreen
選択したウィンドウの画像をクリップボードにコピーします。 Alt + PrintScreen

表示フォントまたはフォント サイズを変更する

目的 使用するキー
フォントを変更します。 Ctrl + Shift + F
フォント サイズを変更します。 Ctrl + Shift + P
選択したテキストのフォント サイズを大きくします。 Ctrl + Shift + >
選択したテキストのフォント サイズを小さくします。 Ctrl + Shift + <

表示テキストまたはセル内を移動する

目的 使用するキー
1 文字左に移動します。
1 文字右に移動します。
1 行上に移動します。
1 行下に移動します。
1 単語左に移動します。 Ctrl + ←
1 単語右に移動します。 Ctrl + →
行の末尾に移動します。 End
行の先頭に移動します。 Home
1 段落上に移動します。 Ctrl + ↑
1 段落下に移動します。 Ctrl + ↓
テキスト ボックスの末尾に移動します。 Ctrl + End
テキスト ボックスの先頭に移動します。 Ctrl + Home
直前の [検索] 操作を繰り返します。 Shift + F4

表示表内で移動および作業する

目的 使用するキー
次のセルに移動します。 Tab
前のセルに移動します。 Shift + Tab
次の行に移動します。
前の行に移動します。
セルにタブを挿入します。 Ctrl + Tab
新しい段落を開始します。 Enter
表の最下部に新しい行を追加します。 最後の行の末尾で Tab キーを押す

表示作業ウィンドウにアクセスして使用する

目的 使用するキー

プログラム ウィンドウ内で作業ウィンドウ間を移動します。場合によっては、F6 キーを 2 回以上押す必要があります。

 メモ   F6 キーを押しても目的の作業ウィンドウが表示されない場合は、Alt キーを押してフォーカスをメニュー バーに移してから、Ctrl + Tab キーを押して作業ウィンドウに移動してください。

F6
メニューまたはツールバーがアクティブなときに、作業ウィンドウに移動します。場合によっては、Ctrl + Tab キーを 2 回以上押す必要があります。 Ctrl + Tab
作業ウィンドウがアクティブなときに、その作業ウィンドウ内の次または前のオプションを選択します。 Tab または Shift + Tab
作業ウィンドウ メニューにすべてのコマンド セットを表示します。 Ctrl + ↓
選択したサブメニュー内の項目間を移動します。または、ダイアログ ボックス内のオプション グループで特定のオプション間を移動します。 ↓または↑
選択したメニューを開きます。または、選択したボタンに割り当てられているアクションを実行します。 Space または Enter
ショートカット メニューを開きます。または、選択したギャラリー アイテムのドロップダウン メニューを開きます。 Shift + F10
メニューまたはサブメニューが表示されているときに、そのメニューまたはサブメニューの最初または最後のコマンドを選択します。 Home または End
選択したギャラリー リスト内で上または下にスクロールします。 PageUp または PageDown
選択したギャラリー リストの最上部または最下部に移動します。 Ctrl + Home または Ctrl + End

[リサーチ] 作業ウィンドウを開きます。

 メモ   このショートカット キーは、Microsoft Office PowerPoint または Microsoft Office SharePoint Designer では機能しません。

Alt + クリック

表示スマート タグにアクセスして使用する

目的 使用するキー
スマート タグのメニューまたはメッセージを表示します。複数のスマート タグが表示されている場合は、次のスマート タグに切り替えてメニューまたはメッセージを表示します。 Alt + Shift + F10
スマート タグ メニューの次のアイテムを選択します。
スマート タグ メニューの前のアイテムを選択します。
スマート タグ メニューで選択したアイテムのアクションを実行します。 Enter
スマート タグのメニューまたはメッセージを閉じます。 Esc

 ヒント   スマート タグが表示されたときに音を鳴らすように設定することができます。音を鳴らすには、サウンド カードが必要です。また、コンピュータに Microsoft Office サウンドがインストールされている必要があります。

表示ツールバー、メニュー、作業ウィンドウをサイズ変更および移動する

  1. Alt キーを押してメニュー バーを選択します。
  2. Ctrl キーを押しながら Tab キーを繰り返し押して、目的のツールバーまたは作業ウィンドウを選択します。
  3. 次のいずれかの操作を行います。

表示ツールバーのサイズを変更する

  1. ツールバーで Ctrl キーを押しながら Space キーを押して、[ツールバー オプション] メニューを表示します。
  2. [サイズ変更] をクリックし、Enter キーを押します。
  3. 方向キーを使用してツールバーのサイズを変更します。Ctrl キーを押しながら方向キーを押すと、一度に 1 ピクセルずつサイズを変更できます。

表示ツールバーを移動する

  1. ツールバーで Ctrl キーを押しながら Space キーを押して、[ツールバー オプション] メニューを表示します。
  2. [移動] をクリックし、Enter キーを押します。
  3. 方向キーを使用してツールバーを移動します。Ctrl キーを押しながら方向キーを押すと、一度に 1 ピクセルずつ移動できます。ツールバーの固定を解除するには、↓キーを繰り返し押します。ツールバーを画面の左端または右端に縦方向で固定するには、それぞれ←キーまたは→キーを繰り返し押します。

表示作業ウィンドウのサイズを変更する

  1. 作業ウィンドウで Ctrl キーを押しながら Space キーを押して、その他のコマンドのメニューを表示します。
  2. ↓キーを使用して [サイズ変更] を選択し、Enter キーを押します。
  3. 方向キーを使用して作業ウィンドウのサイズを変更します。 Ctrl キーを押しながら方向キーを押すと、一度に 1 ピクセルずつサイズを変更できます。

表示作業ウィンドウを移動する

  1. 作業ウィンドウで Ctrl キーを押しながら Space キーを押して、その他のコマンドのメニューを表示します。
  2. ↓キーを使用して [移動] を選択し、Enter キーを押します。
  3. 方向キーを使用して作業ウィンドウを移動します。Ctrl キーを押しながら方向キーを押すと、一度に 1 ピクセルずつ移動できます。
  1. 移動またはサイズ変更が完了したら、Esc キーを押します。

表示ダイアログ ボックスを使用する

目的 使用するキー
次のオプションまたはオプション グループに移動します。 Tab
前のオプションまたはオプション グループに移動します。 Shift + Tab
ダイアログ ボックス内の次のタブに切り替えます。 Ctrl + Tab
ダイアログ ボックス内の前のタブに切り替えます。 Ctrl + Shift + Tab
開いているドロップダウン リストのオプション間、またはオプション グループのオプション間を移動します。 方向キー
選択したボタンに割り当てられたアクションを実行します。または、選択したチェック ボックスをオンまたはオフにします。 Space
リストが閉じている場合は開き、リスト内のそのオプションに移動する。 ドロップダウン リストに表示されたオプションの最初の文字
オプションを選択します。またはチェック ボックスのオンとオフを切り替えます。 Alt + オプション内の下線付き文字
選択したドロップダウン リストを開きます。 Alt + ↓
選択したドロップダウン リストを閉じます。またはコマンドを取り消してダイアログ ボックスを閉じます。 Esc
ダイアログ ボックスの既定のボタンに割り当てられているアクションを実行します。 Enter

表示ダイアログ ボックス内のエディット ボックスを使用する

エディット ボックスは、ユーザー名やフォルダへのパスなどのエントリを入力または貼り付ける空のボックスです。

目的 使用するキー
エントリの先頭に移動します。 Home
エントリの末尾に移動します。 End
1 文字左または右に移動します。 ←または→
1 単語左に移動します。 Ctrl + ←
1 単語右に移動します。 Ctrl + →
左の 1 文字を選択または選択解除します。 Shift + ←
右の 1 文字を選択または選択解除します。 Shift + →
左の 1 語を選択または選択解除します。 Ctrl + Shift + ←
右の 1 語を選択または選択解除します。 Ctrl + Shift + →
カーソル位置からエントリの先頭までを選択します。 Shift + Home
カーソル位置からエントリの末尾までを選択します。 Shift + End

表示[文書を開く] および [名前を付けて保存] ダイアログ ボックスを使用する

目的 使用するキー
直前のフォルダに移動します (ボタン イメージ )。 Alt + 1
ボタン イメージ (1 つ上のフォルダへ移動) ボタン: 開いているフォルダの 1 つ上のフォルダを開きます。 Alt + 2
ボタン イメージ (Web の検索) ボタン: ダイアログ ボックスを閉じて Web 検索ページを開きます。 Alt + 3
ボタン イメージ (削除) ボタン: 選択したフォルダまたはファイルを削除します。 Alt + 3
ボタン イメージ (新しいフォルダの作成) ボタン: 新しいフォルダを作成します。 Alt + 4
ボタン イメージ (表示) ボタン: フォルダの表示方法を切り替えます。 Alt + 5
[ツール] ボタン: [ツール] メニューを表示します。 Alt + L
フォルダやファイルなどの選択した項目のショートカット メニューを表示します。 Shift + F10
ダイアログ ボックス内でオプションまたは領域間を移動します。 Tab
[ファイルの場所] ボックスの一覧を開きます。 F4 または Alt + I
ファイルの一覧を更新します。 F5

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文書を作成する、開く、閉じる、または保存する

表示文書を作成する、開く、閉じる

目的 使用するキー
Publisher の新しいインスタンスを開きます。 Ctrl + N
[文書を開く] ダイアログ ボックスを表示します。 Ctrl + O
現在の文書を閉じます。 Ctrl + F4 または Ctrl + W
[名前を付けて保存] ダイアログ ボックスを表示します。 Ctrl + S

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テキストまたはオブジェクトの編集または書式設定をする

表示テキストの編集または書式設定をする

以下のショートカット キーのほとんどは、[ブラウザでプレビュー] で文書を表示している場合は機能しません。

目的 使用するキー
[検索または置換] の [検索] オプションがオンになった状態で [検索と置換] 作業ウィンドウを表示します。別の作業ウィンドウが既に開かれている場合は、これらのショートカット キーが機能しないことがあります。[ブラウザでプレビュー] では、このショートカット キーは機能しません。 F3 または Ctrl + F または Shift + F4
[検索または置換] の [置換] オプションがオンになった状態で [検索と置換] 作業ウィンドウを表示します。別の作業ウィンドウが既に開かれている場合は、これらのショートカット キーが機能しないことがあります。 Ctrl + H
スペル チェックを行います。 F7
[リサーチ] 作業ウィンドウを表示して類義語を検索します。 Shift + F7
[リサーチ] 作業ウィンドウを表示してクエリを実行します。 Alt + 単語をクリック
すべてのテキストを選択します。テキスト ボックス内にカーソルがある場合は、現在のストーリー内のすべてのテキストを選択します。どのテキスト ボックス内にもカーソルがない場合は、ページ上のすべてのオブジェクトを選択します。 Ctrl + A
テキストを太字にします。 Ctrl + B
テキストを斜体にします。 Ctrl + l
テキストに下線を引きます。 Ctrl + U
テキストを小型英大文字にするか、または小型英大文字を大文字/小文字に戻します。 Ctrl + Shift + K
[書式設定] ツールバーの [スタイル] ボックスを選択します。 Ctrl + Shift + S
[書式設定] ツールバーの [フォント] ボックスを選択します。 Ctrl + Shift + F
[書式設定] ツールバーの [フォント サイズ] ボックスを選択します。 Ctrl + Shift + P
書式をコピーします。 Ctrl + Shift + C
書式を貼り付けます。 Ctrl + Shift + V
[編集記号] のオン/オフを切り替えます。 Ctrl + Shift + Y
文字の書式を現在のテキスト スタイルに戻します。 Ctrl + Space
下付き書式を適用または解除します。 Ctrl + =
上付き書式を適用または解除します。 Ctrl + Shift + =
単語の文字間隔を広げます (カーニング)。 Ctrl + Shift + 終わり角かっこ (]) キー
単語の文字間隔を狭めます (カーニング)。 Ctrl + Shift + 始め角かっこ ([) キー
フォント サイズを 1 ポイント大きくします。 Ctrl + 終わり角かっこ (]) キー
フォント サイズを 1 ポイント小さくします。 Ctrl + 始め角かっこ ([) キー
[フォント サイズ] ボックスにある次に大きなサイズにします。 Ctrl + Shift + >
[フォント サイズ] ボックスにある次に小さなサイズにします。 Ctrl + Shift + <
段落を中央揃えにします。 Ctrl + E
段落を左揃えにします。 Ctrl + L
段落を右揃えにします。 Ctrl + R
段落を両端揃えにします。 Ctrl + J
段落を均等揃えにします。 Ctrl + Shift + D
段落を均等割り付け (新聞) にします (東アジア言語のみ)。 Ctrl + Shift + J
[ハイフネーション] ダイアログ ボックスを表示します。このショートカット キーは、Web ページでは機能しません。 Ctrl + Shift + H
現在の時刻を挿入します。 Alt + Shift + T
現在の日付を挿入します。 Alt + Shift + D
現在のページ番号を挿入します。 Alt + Shift + P
幅がゼロの改行なしスペースを挿入します。 Ctrl + Shift + 数字 0 キー
現在の段落の行間を 1 行に設定します。 Ctrl + 1
現在の段落の行間を 2 行に設定します。 Ctrl + 2
現在の段落の行間を 1.5 行に設定します。 Ctrl + 5

表示テキスト書式をコピーする

目的 使用するキー
テキストから書式をコピーします。 Ctrl + Shift + C
コピーした書式をテキストに適用します。 Ctrl + Shift + V

表示テキストまたはオブジェクトをコピー、切り取り、貼り付け、または削除する

目的 使用するキー
選択したテキストまたはオブジェクトをコピーします。 Ctrl + C または Ctrl + Ins
選択したテキストまたはオブジェクトを切り取ります。 Ctrl + X または Shift + Del
テキストまたはオブジェクトを貼り付けます。 Ctrl + V または Shift + Ins
選択したオブジェクトを削除します。 Del または Ctrl + Shift + X

表示操作を元に戻す、またはやり直す

目的 使用するキー
直前の操作を元に戻します。 Ctrl + Z または Alt + BackSpace
直前の操作をやり直します。 Ctrl + Y または F4

表示オブジェクトを微調整する

目的 使用するキー
選択したオブジェクトを上、下、左、または右の方向に微調整します。 方向キー
選択したオブジェクトのテキスト内にカーソルがある場合、選択したオブジェクトを上、下、左、または右の方向に微調整します。 Alt + 方向キー

表示オブジェクトを配置する

目的 使用するキー
オブジェクトを最前面に移動します。 Alt + F6
オブジェクトを最背面に移動します。 Alt + Shift + F6

表示オブジェクトの位置を合わせる

目的 使用するキー
[ガイドに合わせる] のオン/オフを切り替えます。 Ctrl + Shift + W
[ガイドに合わせる] のオン/オフを切り替えます。 F10、Shift + R、Shift + S、Shift + M
[ガイドに合わせる] のオン/オフを切り替えます。 F10、Shift + R、Shift + S、Shift + O

表示オブジェクトを選択またはグループ化する

目的 使用するキー
テキスト ボックスまたはオートシェイプのテキスト内にカーソルがないときに、ページ上のすべてのオブジェクトを選択します。テキスト ボックス内にカーソルがあるときにこのショートカット キーを使用すると、ストーリーが他のテキスト ボックスにリンクしている場合でも、ストーリー内のすべてのテキストを選択します。 Ctrl + A
選択したオブジェクトをグループ化するか、またはグループ化されたオブジェクトのグループ化を解除します。 Ctrl + Shift + G
テキストが選択されているときに、テキストの選択を解除します。ただし、テキストが含まれているオブジェクトは選択したままになります。 Esc
オブジェクトが選択されているときに、オブジェクトの選択を解除します。 Esc
既に選択されているテキストがオブジェクトに含まれている場合に、グループ内のそのオブジェクトを選択します。 Esc

表示オブジェクトを透明にする

目的 使用するキー
オブジェクトの透明/不透明 (白で塗りつぶし) を切り替えます。 Ctrl + T

表示オブジェクトを挿入する

このショートカット キーを使用するには、[オブジェクト] ツールバーまたは [挿入] メニューを選択する必要があります。

[オブジェクト] ツールバーからこのショートカット キーを使用するには、まず、Alt キーを押してメニュー バーを選択し、[オブジェクト] ツールバーが選択されるまで、Ctrl キーを押しながら Tab キーを押します。次に、Tab キーを押すか、または Shift キーを押しながら Tab キーを押して、文書に挿入するオブジェクトの種類に対応するボタンを選択します。

[挿入] メニューからこのショートカット キーを使用するには、まず、Alt キーを押しながら I キーを押します。次に、↓キーを使用して、挿入するオブジェクトの種類に対応するメニュー項目を選択します。

目的 使用するキー
[オブジェクト] ツールバーまたは [挿入] メニューで選択したオブジェクト (テキスト ボックス、線、コネクタ、円、四角など) を挿入します。または、別の種類のオブジェクトを挿入するためのオプションを表示するメニューまたはダイアログ ボックスを開きます。 Ctrl + Enter

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ページの操作

表示ページを選択または挿入する

文書が見開き 2 ページ表示になっている場合、以下のコマンドは、選択した見開き 2 ページに適用されます。文書が見開き 2 ページ表示でない場合は、選択したページのみに適用されます。

目的 使用するキー
[ジャンプ] ダイアログ ボックスを表示します。 F5 または Ctrl + G
ページまたは見開き 2 ページを挿入します。ニュースレターを作成している場合は、[<文書の種類> ページの挿入] ダイアログ ボックスを表示します。グリーティング カードまたはプログラムを作成している場合は、複数のページを自動的に挿入するかどうかをたずるメッセージが表示されます。 Ctrl + Shift + N
選択したページの後に複製ページを挿入します。 Ctrl + Shift + U

表示ページ間を移動する

目的 使用するキー
[ジャンプ] ダイアログ ボックスを表示します。 F5 または Ctrl + G
次のページに移動します。 Ctrl + PageDown
前のページに移動します。 Ctrl + PageUp
現在のページとマスタ ページを切り替えます。 Ctrl + M

表示マスタ ページを使用する

目的 使用するキー
現在のページとマスタ ページを切り替えます。 Ctrl + M

表示境界線またはガイドの表示/非表示を切り替える

目的 使用するキー
[境界線とグリッド] のオン/オフを切り替えます。 Ctrl + Shift + O
[ベースライン ガイド] の [横位置] のオン/オフを切り替えます。このショートカット キーは、Web 表示では使用できません。 Ctrl + F7
[ベースライン ガイド] の [縦位置] のオン/オフを切り替えます (東アジア言語のみ)。このショートカット キーは、Web 表示では使用できません。 Ctrl + Shift + F7

表示ズーム

目的 使用するキー
現在の表示と実際のサイズによる表示を切り替えます。 F9
ページ全体を表示します。 Ctrl + Shift + L

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文書を印刷する

表示印刷プレビューを使用する

以下のショートカット キーは、印刷プレビュー ([ファイル] メニューの [印刷プレビュー]) で使用できます。

目的 使用するキー
現在の表示と実際のサイズによる表示を切り替えます。 F9
上または下にスクロールします。 ↑または↓
左または右にスクロールします。 ←または→
上へ大きくスクロールします。 PageUp または Ctrl + ↑
下へ大きくスクロールします。 PageDown または Ctrl + ↓
左へ大きくスクロールします。 Ctrl + ←
右へ大きくスクロールします。 Ctrl + →
ページの左上隅に移動します。 Home
ページの右下隅に移動します。 End
[ジャンプ] ダイアログ ボックスを表示します。 F5 または Ctrl + G
前のページに移動します。 Ctrl + PageUp
次のページに移動します。 Ctrl + PageDown
デスクトップ上で複数の文書を開いている場合に、次のウィンドウに移動します。 Ctrl + F6
印刷プレビューを閉じて [印刷] ダイアログ ボックスを表示します。 Ctrl + P
印刷プレビューを閉じます。 Esc

表示文書を印刷する

目的 使用するキー
[印刷] ダイアログ ボックスを開きます。 Ctrl + P

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Web ページおよび電子メールの操作

表示ハイパーリングを挿入し、Web ページのプレビューを表示する

目的 使用するキー
[ハイパーリンクの挿入] ダイアログ ボックスを表示します。あらかじめ、テキスト ボックス内にカーソルが置かれている必要があります。 Ctrl + K
ブラウザのインスタンスに Web ページのプレビューを表示します。 Ctrl + Shift + B

表示電子メールを送信する

[ファイル] メニューの [電子メールの送信] で [メッセージとして送信] を選択した後に、以下のショートカット キーを使用できます。

 重要   電子メール メッセージを送信するには、Microsoft Office Outlook が開いている必要があります。Outlook が開いていない場合、メッセージは [送信トレイ] フォルダに保存されます。

目的 使用するキー
現在のページまたは文書を送信します。 Alt + S
電子メール メッセージ ヘッダー内にカーソルがある場合に、アドレス帳を開きます。 Ctrl + Shift + B
電子メール メッセージ ヘッダー内にカーソルがある場合に、デザイン チェックを開きます。 Alt + K
電子メール メッセージ ヘッダー内にカーソルがある場合に、[宛先]、[CC]、および [BCC] フィールドの名前をアドレス帳と照合します。 Ctrl + K
電子メール メッセージ ヘッダー内にカーソルがある場合に、[宛先] フィールドが選択された状態でアドレス帳を開きます。 Alt + ピリオド (.)
電子メール メッセージ ヘッダー内にカーソルがある場合に、[CC] フィールドが選択された状態でアドレス帳を開きます。 Alt + C

電子メール メッセージ ヘッダー内にカーソルがあり、[BCC] フィールドが表示されている場合に、[BCC] フィールドが選択された状態でアドレス帳を開きます。

[BCC] フィールドを表示するには、[電子メール] ツールバーが選択されているときに、Shift キーを押しながら P キーを押し、↓キーを押して [BCC] を選択し、次に、Enter キーを押します。

Alt + B
[件名] フィールドに移動します。 Alt + J
Microsoft Office Outlook の [メッセージ オプション] ダイアログ ボックスを開きます。 Alt + P
電子メール メッセージ ヘッダー内にカーソルがある場合に、[ユーザー設定] ダイアログ ボックスを開いて電子メール メッセージのフラグを作成します。 Ctrl + Shift + G
電子メール メッセージ ヘッダー内にカーソルがある場合に、電子メール メッセージ ヘッダー内の次のフィールドにカーソルを移動します。 Tab
電子メール メッセージ ヘッダー内の前のフィールドにカーソルを移動します。 Shift + Tab
電子メール メッセージ ヘッダー内のカーソルと、[電子メール] ツールバーの [送信] ボタンとを切り替えます。 Ctrl + Tab
[ファイル] メニューの [電子メールの送信] で [メッセージとして送信] を選択した後に、以下のショートカット キーを使用できます。

[ファイル] メニューの [電子メールの送信] で [文書を添付ファイルとして送信] を選択した後に、以下のショートカット キーを使用できます。

目的 使用するキー
電子メール メッセージ ヘッダー内にカーソルがある場合に、アドレス帳を開きます。 Ctrl + Shift + B
電子メール メッセージ ヘッダー内にカーソルがある場合に、[宛先] フィールドが選択された状態でアドレス帳を開きます。 Alt + ピリオド (.)
電子メール メッセージ ヘッダー内にカーソルがある場合に、[CC] フィールドが選択された状態でアドレス帳を開きます。 Alt + C

電子メール メッセージ ヘッダー内にカーソルがあり、[BCC] フィールドが表示されている場合に、[BCC] フィールドが選択された状態でアドレス帳を開きます。このショートカット キーは、[BCC] フィールドに名前がある場合にのみ機能します。

[BCC] フィールドを表示するには、[電子メール] ツールバーが選択されているときに、Shift キーを押しながら P キーを押し、↓キーを押して [BCC] を選択し、次に、Enter キーを押します。

Alt + B
[件名] フィールドに移動します。 Alt + J
電子メール メッセージ ヘッダー内にカーソルがある場合に、[ユーザー設定] ダイアログ ボックスを開いて電子メール メッセージのフラグを作成します。 Ctrl + Shift + G
電子メール メッセージ ヘッダー内にカーソルがある場合に、電子メール メッセージ ヘッダー内の次のフィールドにカーソルを移動します。 Tab
電子メール メッセージ ヘッダー内の前のフィールドにカーソルを移動します。 Shift + Tab
[ファイル] メニューの [電子メールの送信] で [メッセージとして送信] を選択した後に、以下のショートカット キーを使用できます。

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作業の自動化

表示マクロの操作

目的 使用するキー
[マクロ] ダイアログ ボックスを表示します。 Alt + F8

表示Visual Basic の操作

目的 使用するキー
Visual Basic Editor を表示します。 Alt + F11

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