Microsoft Office Online
Office Online にサインイン (サインインとは?) | サインイン

 
 
Microsoft Office Project
検索
検索
 
以前のバージョン: (c) Microsoft
以前のバージョンの製品情報
更新プログラムの確認: (c) Microsoft
Office のダウンロード
 
 
 
注意: このページはサポートされていない Web ブラウザで表示されています。この Web サイトは、Microsoft Internet Explorer 6.0 以降、Firefox 1.5、または Netscape Navigator 8.0 以降を使用すると、正しく表示されます。 サポートされているブラウザの詳細情報

印刷用ページの表示印刷用ページの表示 ブックマークを設定して共有共有
Microsoft Office Project Standard 2007 の 10 個の主な利点
 

Office Project Standard 2007 は、プロジェクトをより効率的かつ効果的に管理できるように、使いやすさと、機能性、柔軟性を兼ね備えたプロジェクト管理ツールです。プロジェクト作業、スケジュール、財務状況を常に細かく把握および管理して、プロジェクト チームを調整できます。さらに、使い慣れた Microsoft Office system の各プログラムとの統合、強力なレポート機能、ガイド付きのプランニングウィザード、およびテンプレートを使用することで、プロジェクトの生産性を向上させることができます。ここでは、Office Project Standard 2007 を使用する 10 の主な理由を紹介します。

理由 1 プロジェクトのスケジュールを効果的に管理および把握する。

Office Project Standard 2007 を使用すると、スケジュールの作成、リソースの割り当て、財務の管理を行うために、プロジェクト チーム、経営陣、および顧客と共に現実的な予測を設定できます。問題の原因を追跡するタスク影響要素、複数回のアンドゥ機能 (シナリオのテストで使用)、および変更箇所の表示 (変更による影響を受けるタスクを自動的に網掛け) などの機能を使用してスケジュールを把握します。

理由 2 生産性を向上させる。

プロジェクト ガイドはステップバイステップの対話型プランニング支援ツールであり、これを使用すると、プロジェクト管理プロセスを簡単に習得できます。このツールは、方法に合わせてカスタマイズでき、プロジェクトの作成、タスクやリソースの割り当て、データの追跡と分析、結果レポートの作成全体をガイドします。直観的なツールバーやメニューなどの機能を使用すると、プロジェクト管理の基本を容易に習得できます。

理由 3 既存のデータを活用する。

Office Project Standard 2007 は、他の Microsoft Office system プログラムと統合された操作性を実現しています。Microsoft Office Excel および Microsoft Office Outlook の既存のタスク リストをプロジェクトの計画に変換することによって、わずかなキーボード操作でプロジェクト計画を作成できます。また、Active Directory ディレクトリ サービスや Microsoft Exchange Server のアドレス帳のリソースをプロジェクトに追加できます。

理由 4 わかりやすい 1 ページのレポートを簡単に作成する。

ビジュアル レポート機能を使用すると、プロジェクトのデータを見やすいレポートやグラフで分析したり、レポートを作成したりできます。この機能を活用して、プロジェクト データに基づいて Microsoft Office Visio Professional や Office Excel の図表用のテンプレートを生成できます。作成したテンプレートは、他のユーザーと共有できます。また、すぐに利用できるレポート テンプレートの一覧からテンプレートを選択してカスタマイズすることもできます。

理由 5 情報を効果的に伝達する。

関係者のニーズに応じてさまざまなフォーマットで情報を容易に提示できます。1 ページにまとめたスケジュールや、その他のレポートを作成および印刷できます。Project のデータは、Microsoft Office Word (正式なドキュメントの作成)、Office Excel (ユーザー設定のグラフやスプレッドシート作成)、Microsoft Office PowerPoint (優れた外観のプレゼンテーション作成)、または Office Visio (図表作成) に簡単にエクスポートできます。

理由 6 リソースや財務の管理を向上させる。

Office Project Standard 2007 を使用すると、リソースへのタスク割り当てや、割り当て超過による競合を解決するためのリソース調整を簡単に行うことができます。財務管理のために、予算管理を使用してプロジェクトやプログラムに予算を割り当てることができます。プロジェクト会計や財務システムに容易にマップできるコスト型リソースや新しい財務フィールドを使用すると、コストの見積もりの精度が向上します。

理由 7 必要な情報にすばやくアクセスする。

定義済みのフィールドやユーザー設定のフィールドで Project データをグループ化できます。データをまとめることによって時間を節約し、特定の情報をすばやく見つけて分析できます。1 つのプロジェクトの異なるバージョン間の相違を容易に識別できるため、スコープやスケジュール変更を効率的に追跡できます。

理由 8 必要に応じてプロジェクトを追跡する。

豊富な定義済みの評価指標またはカスタム評価指標によって、ニーズに応じたデータ (達成率、予算と実績、達成額など) を追跡できます。プロジェクトのスナップショットを最大 11 の基準計画に保存することによって、プロジェクト存続期間にわたってプロジェクトの実績を追跡できます。

理由 9 必要に応じて Office Project 2007 をカスタマイズする。

プロジェクトに合わせて Office Project Standard 2007 を細かくカスタマイズできます。プロジェクト スケジュールと統合するカスタム表示フィールドを選択できます。ツールバー、数式、マーク、およびレポートを変更できます。XML、Microsoft Visual Basic for Applications (VBA)、およびコンポーネント オブジェクト モデル (COM) アドインを利用して、データの共有とカスタム ソリューションの作成を容易にすることが可能です。

理由 10 必要に応じて Office Project 2007 のアシスタント機能を活用する。

Office Project Standard 2007 では、初心者の方や経験豊富なユーザーにさまざまなアシスタント機能が提供されます。Office Project 2007 には、使いやすいヘルプ検索や、スマート タグ、およびウィザードが組み込まれています。また、トレーニング コース、テンプレート、解説記事などのオンライン アクセス (インターネット接続が必要) を使用することで、サポートはさらに強化されます。

 メモ   インターネット サービス プロバイダ料金および接続料金が、それぞれの環境に応じて必要となる場合があります。

ページの先頭へ ページの先頭へ

広告