コンピューターにインストールされている Microsoft Office のバージョンを特定するには、以下のスクリーン キャプチャと説明手順に従います。
Office 2003
Office 2003 では、灰色のバー上に [ファイル]、[編集]、[表示]、[挿入]、[書式]、[ツール]、[罫線]、[ウィンドウ]、および [ヘルプ] というテキスト ベースのメニューがあります。Word 2003 の手順は次のとおりです。
- [ヘルプ]、[Microsoft Office Word のバージョン情報] をクリックします。
- [Microsoft Office Word のバージョン情報] ダイアログ ボックスで、バージョンとサービス パック (SP) を確認します。[この製品は次の方にライセンスされています] フィールドに、製品のライセンス情報が表示されます。
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Office 2007
Office 2007 では、タブ、Microsoft Office ボタン
とタブ メニューが導入されました。Word 2007 の手順は次のとおりです。
- Microsoft Office ボタン
、[Word のオプション] をクリックします。
- [Word のオプション] ダイアログ ボックスで、[リソース] をクリックします。バージョンとサービス パック (SP) を確認します。
メモ ライセンスの詳細については、[リソース] の [バージョン情報] をクリックします。[バージョン情報] ダイアログ ボックスで、[この製品は次の方にライセンスされています] を確認します。
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Office 2010
Office 2010 では、[ファイル] タブと Microsoft Office Backstage ビューが導入されました。Word 2010 の手順は次のとおりです。
- [ファイル]、[ヘルプ] の順にクリックします。
- [ライセンス認証された製品] で、バージョンを確認します。
メモ ライセンスの詳細については、[Microsoft Word のバージョン情報] を参照してください。
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Office 2013
最新バージョンの Office でも、引き続き [ファイル] タブと Microsoft Office Backstage ビューが使用されます。Word 2013 の手順は次のとおりです。
- [ファイル]、[アカウント] の順にクリックします。
- [製品情報] で、バージョンを参照してください。
メモ ライセンスの詳細については、[Word のバージョン情報] を参照してください。
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Office 2013 RT
Office 2013 RT では、[ファイル] タブと Microsoft Office Backstage ビューも使われます。Word RT の手順は次のとおりです。
- [ファイル]、[アカウント] の順にタップします。
- [製品情報] で、バージョンを参照してください。
メモ ライセンスの詳細については、[Word のバージョン情報] をタップしてください。
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