Microsoft Office Online
Office Online にサインイン (サインインとは?) | サインイン

 
 
Microsoft Office Outlook
検索
検索
 
以前のバージョン: (c) Microsoft
以前のバージョンの製品情報
更新プログラムの確認: (c) Microsoft
Office のダウンロード
 
 
 
注意: このページはサポートされていない Web ブラウザで表示されています。この Web サイトは、Microsoft Internet Explorer 6.0 以降、Firefox 1.5、または Netscape Navigator 8.0 以降を使用すると、正しく表示されます。 サポートされているブラウザの詳細情報

印刷用ページの表示印刷用ページの表示 ブックマークを設定して共有共有
Microsoft Schedule+ 1.0/7.x から Outlook に切り替える
 

Outlook のセットアップが終了したら、Schedule+ のデータ ファイル (Schedule+ 7.x を使用している場合は拡張子が .scd のファイル、Schedule+ 1.0 を使用している場合は拡張子が .cal のファイル) の内容をインポートします。Schedule+ ファイルには、作成した予定、イベント、会議、タスク リスト、および連絡先 (Schedule+ 7.x の場合) が保存されています。インポート中に .scd ファイルまたは .cal ファイルが変更されたり、削除されたりすることはありません。Outlook を Schedule+ と組み合わせて使用する場合、Outlook をセットアップする前にシステム管理者に連絡してください。Outlook 2002 以降では、通常使用する予定表として Schedule+ はサポートされないため、Schedule+ のデータ ファイルの内容を参照するには、Outlook にインポートする必要があります。

Schedule+ の次のデータは、Outlook の次のフォルダにインポートされます。

  • 予定とイベントは、予定表フォルダにインポートされます。
  • タスクは、仕事フォルダにインポートされます。
  • Schedule+ 7.x の連絡先は、連絡先フォルダにインポートされます。
  • Schedule+ 1.0 のメモは、まず Schedule+ 7.x にインポートしてイベントに変換する必要があります。イベントに変換されたメモは、Schedule+ 7.x からイベントとして Outlook にインポートされます。
広告