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印刷用ページの表示印刷用ページの表示 ブックマークを設定して共有共有
ショートカット キー
 

ショートカット キーを使用すると、頻繁に行う作業をすばやく処理することができます。Microsoft Office FrontPage 2003 で使用できるショートカット キーは、目的のコマンドが現在開いているビューで使用できるかどうかによって異なります (デザイン ビュー、分割ビュー、フォルダ ビューなど)。

 メモ   ショートカット キーは、キーボードの言語設定に依存します。

FrontPage 2003 の全般的な操作

表示Web ページで作業する、Web ページを管理する

目的キー操作

アクセシビリティ チェックを実行します。

F8

新しい Web ページを作成します。

Ctrl + N

Web ページを開きます。

Ctrl + O

Web ページを閉じます。

Ctrl + F4

Web ページを保存します。

Ctrl + S

Web ページを印刷します。

Ctrl + P

Web ページを更新します。[フォルダ一覧] を更新します。分割ビューの場合は、デザイン ビューのコード ビューの変更を更新します。

F5

開いている Web ページ間を切り替えます。

Ctrl + Tab

開いている Web ページ間を逆の順序で切り替えます。

Ctrl + Shift + TAB

Web ブラウザで Web ページをプレビューします。

Ctrl + Shift + B

FrontPage 2003 を終了します。

Alt + F4

編集を表示します。

Ctrl + Shift + 8

HTML タグをデザイン ビューで表示します。

Ctrl + /

Web ページでテキストや HTML を検索します。

Ctrl + F

前回の検索条件で次の項目を検索します。

F3

前回の検索条件で前の項目を検索します。

Shift + F3

現在の選択内容で次の項目を検索します。

Ctrl + F3

現在の選択内容で前の項目を検索します。

Ctrl + Shift + F3

Web ページでテキストや HTML を置換します。

Ctrl + H

Web ページでスペル チェックを実行します。

F7

類義語辞典で用語を調べます。

Shift + F7

操作を取り消します。

Esc

操作を元に戻します。

Ctrl + Z または Alt + BackSpace

操作をやり直す、または繰り返します。

Ctrl + Y または Shift + Alt + BackSpace

開いているダイアログ ボックス間を切り替えます。

Alt + F6

開いているダイアログ ボックス間を逆の順序で切り替えます。

Alt + Shift + F6

フォルダ一覧やダイアログ ボックスで Web ページやフォルダを削除します。

Del

1 つ上のレベルに移動します。

BackSpace

表示ビューを操作する

目的キー操作

Web ブラウザで作業中のページをプレビューします。

F12

コード ビュー、デザイン ビュー、分割ビュー、プレビュー ビューを切り替えます。

Ctrl + PageDown または Ctrl + PageUp

分割ビューのコード ペインとデザイン ペインの間を移動します。

Alt + PageDown または Alt + PageUp

フォルダ一覧を表示または非表示にします。

Alt + F1

[フォルダ一覧] で現在選択されているファイルの名前を変更します。

F2

[フォルダ一覧] で現在選択されているファイルをチェックアウトします。

Ctrl + J

[フォルダ一覧] で現在選択されているファイルをチェックインします。

Ctrl + Shift + J

←、→、↓、または ↑

選択されているノードを展開し、ハイパーリンク ビューの右に移動します。

Shift + →

選択されているノードを展開し、ハイパーリンク ビューの左に移動します。

Shift + ←

レポート ビュー内の列のオートフィルタの設定間を移動します。

Ctrl + T

表示コーディング ツールを操作する

目的キー操作

クイック タグ エディタを表示します。

Ctrl + Q

一時ブックマークを挿入します。

Ctrl + F2

次の一時ブックマークへ移動します。

F2

前の一時ブックマークへ移動します。

Shift + F2

指定行へ移動します。

Ctrl + G

オートコンプリート

Ctrl + L

コード ブロック リストを表示します。

Ctrl + Enter

終了タグを挿入します。

Ctrl + > または Ctrl + .

開始タグを挿入します。

Ctrl + < または Ctrl + .

HTML コメントを挿入します。

Ctrl + /

入力候補を表示します。

Ctrl + Space

タグを選択します。

Ctrl + :

対応するタグを選択します。

Ctrl + ;

ブロックを選択します。

Ctrl + '

関数の定義に移動します。

Ctrl + [

対応するかっこに移動します。

Ctrl + ]

表示テキストと段落の書式を設定する

目的キー操作

フォントを変更します。

Ctrl + Shift + F

フォント サイズを変更します。

Ctrl + Shift + P

太字にします。

Ctrl + B

下線を引きます。

Ctrl + U

斜体にします。

Ctrl + I

[その他の色] ダイアログ ボックスで、色のパレットをアクティブにします。

 メモ   Shift + Tab を押すと、 [キャンセル]、[OK]、[選択]、[ユーザー設定]、[] の順にアクティブになり、その次に、色のパレットがアクティブになります。

Shift + Tab

色のパレットを使います (先に上の手順が必要です)。

←、→、↓、または↑

上付き文字 (上付き文字 : 同じ行の他の文字よりも少し上に表示される文字。脚注記号などがこれに相当します。)にします。

Ctrl + プラス記号 (+)

下付き文字 (下付き文字 : 同じ行の他の文字よりも少し下に表示される文字。下付き文字は、自然科学の数式などに使われます。)にします。

Ctrl + 等号 (=)

書式をコピーします。

Ctrl + Shift + C

書式を貼り付けます。

Ctrl + Shift + V

手動で設定した書式を削除します。

Ctrl + Shift + Z または Ctrl + Space

段落を中央揃えにします。

Ctrl + E

段落を左揃えにします。

Ctrl + L

段落を右揃えにします。

Ctrl + R

段落を左からインデントします。

Ctrl + M

段落を右からインデントします。

Ctrl + Shift + M

スタイル (スタイル : テキストのフォント、配置および間隔、背景ページの外観、その他の HTML 属性を制御するために使用するもの。スタイルの集まりを、スタイル シートと呼びます。)を適用します。

Ctrl + Shift + S

[標準] スタイルを適用します。

Ctrl + Shift + N

[見出し 1] スタイルを適用します。

Ctrl + Alt + 1

[見出し 2] スタイルを適用します。

Ctrl + Alt + 2

[見出し 3] スタイルを適用します。

Ctrl + Alt + 3

[見出し 4] スタイルを適用します。

Ctrl + Alt + 4

[見出し 5] スタイルを適用します。

Ctrl + Alt + 5

[見出し 6] スタイルを適用します。

Ctrl + Alt + 6

[記号付きリスト] スタイルを適用します。

Ctrl + Shift + L

表示テキストと段落を編集および移動する

目的キー操作

左側の文字を 1 文字削除します。

BackSpace

右側の文字を 1 文字削除します。

Del

左側の単語を 1 語削除します。

Ctrl + BackSpace

右側の単語を 1 語削除します。

Ctrl + Del

テキストや画像をコピーします。

Ctrl + C または Ctrl + Ins

選択したテキストを切り取って Microsoft Office クリップボードに貼り付けます。

Ctrl + X または Shift + Del

クリップボードの内容を貼り付けます。

Ctrl + V または Shift + Ins

改行を挿入します。

Shift + Enter

分離しないスペースを挿入します。

Ctrl + Shift + Space

表示テキストと画像を選択する

目的キー操作

1 文字右へ移動します。

Shift + →

1 文字左へ移動します。

Shift + ←

単語の末尾へ移動します。

Ctrl + Shift + →

単語の先頭へ移動します。

Ctrl + Shift + ←

行の末尾へ移動します。

Shift + End

行の先頭へ移動します。

Shift + Home

1 行上へ移動します。

Shift + ↑

1 行下へ移動します。

Shift + ↓

段落の末尾へ移動します。

Ctrl + Shift + ↓

段落の先頭へ移動します。

Ctrl + Shift + ↑

1 画面下へ移動します。

Shift + PageDown

1 画面上へ移動します。

Shift + PageUp

ページ全体を選択します。

Ctrl + A

選択箇所のプロパティを表示します。

Alt + Enter

表示表、図、およびハイパーリンクに関する操作を行う

目的キー操作

表を挿入します。

Shift + Ctrl + Alt + T

次のセルのデータを選択します。

Tab

前のセルのデータを選択します。

Shift + Tab

挿入ポイントが置かれているセルを起点として、同じ行の左隣または右隣のセルに選択範囲を拡張します。

Shift を押したまま ← または → を繰り返し押す

列の一番上または下のセルに挿入ポイントをおいた状態で、列を選択します。

Shift を押したまま ↑ または ↓ を繰り返し押す

図が選択された状態で、オート サムネイル (サムネイル : Web ページに表示される小さな画像。通常、フルサイズの画像ファイルにハイパーリンクが設定されています。サムネイルは、グラフィックスや図が多く含まれるページの読み込み時間を短縮するために使用します。)を作成します。

Ctrl + T

Web ページにハイパーリンク (ハイパーリンク : 下線が引かれた色付きのテキストまたはグラフィックス。ハイパーリンクをクリックすると、別のファイル、ファイル内の指定位置、インターネット上の Web ページ、またはイントラネット上の Web ページに移動できます。ニュースグループや、Gopher、Telnet、FTP などのサイトに移動するハイパーリンクも設定できます。)を設定します。

Ctrl + K

オンライン ヘルプ

表示[ヘルプ] 作業ウィンドウ、および [ヘルプ] ウィンドウを表示してヘルプ コンテンツを参照する

ヘルプ ウィンドウからは、Microsoft Office のすべてのヘルプ コンテンツにアクセスすることができます。[ヘルプ] 作業ウィンドウは、作業中のアプリケーションに組み込まれた形で表示されます。[ヘルプ] ウィンドウは、アプリケーションの隣に独立したウィンドウとして表示され、そこに各種トピックやその他のヘルプ コンテンツが表示されます。

[ヘルプ] 作業ウィンドウ

目的キー操作

[ヘルプ] 作業ウィンドウを表示します。

F1

[ヘルプ] 作業ウィンドウと作業中のアプリケーションの間を移動します。

F6

[ヘルプ] 作業ウィンドウの次の項目を選択します。

Tab

[ヘルプ] 作業ウィンドウの前の項目を選択します。

Shift + Tab

選択した項目の操作を実行します。

Enter

目次の次の項目、および前の項目をそれぞれ選択します。

↓ および ↑

目次内で選択した項目をそれぞれ展開、および折りたたみます。

→ および ←

前の作業ウィンドウに移動します。

Alt + ←

次の作業ウィンドウに移動します。

Alt + →

作業ウィンドウのメニューを表示します。

Ctrl + Space

現在の作業ウィンドウを閉じます。もう 1 回押すとその作業ウィンドウを再表示します。

Ctrl + F1

+/- リストを展開します。

+/- リストを折りたたみます。

ヘルプ ウィンドウ

目的キー操作

次の非表示のテキストやハイパーリンクを選択するか、トピックの上部の [すべて表示] または [すべて非表示] を選択します。

Tab

前の非表示のテキストやハイパーリンクを選択するか、トピックの上部の [すべて表示] または [すべて非表示] を選択します。

Shift + Tab

選択された [すべて表示]、[すべて非表示]、非表示のテキスト、またはハイパーリンクの操作を実行します。

Enter

前のヘルプ トピックに移動します。

Alt + ←

次のヘルプ トピックに移動します。

Alt + →

現在のヘルプ トピックを印刷します。

Ctrl + P

表示中のヘルプ トピックを上および下にそれぞれ小さくスクロールします。

↑ および ↓

表示中のヘルプ トピックを上および下にそれぞれ大きくスクロールします。

PageUp および PageDown

[ヘルプ] ウィンドウと作業中のアプリケーションを並べて表示するか (タイル表示)、並べずに表示するか (非タイル表示) を切り替えます。

Alt + U

ヘルプ ウィンドウで使用可能なコマンドのメニューを表示します。ヘルプ ウィンドウにフォーカスを移動しておく必要があります (フォーカスを移動するには、ヘルプ ウィンドウのアイテムをクリックします)。

Shift + F10

Office の基本操作

表示ウィンドウを操作する

目的キー操作

次のウィンドウに切り替えます。

Alt + Tab

前のウィンドウに切り替えます。

Alt + Shift + Tab

作業中のウィンドウを閉じます。

Ctrl + W または Ctrl + F4

アプリケーション ウィンドウの他のペインから作業ウィンドウ (作業ウィンドウ (ウィンドウ枠) : Office アプリケーションで使用頻度の高いコマンド用に表示される小さなウィンドウ。サイズが小さいため、ファイルで作業しながらでもコマンドを使用できます。)に移動します (F6 キーを複数回押す場合もあります)。

 メモ   F6 キーを押しても必要な作業ウィンドウが表示されない場合は、Alt キーを押してメニュー バーをアクティブにしてから、Ctrl + Tab キーを押して作業ウィンドウに移動してください。

F6

アプリケーション ウィンドウ内のウィンドウ枠から、左回りに別のウィンドウ枠に移動します。

Shift + F6

複数のウィンドウが開いているときに、次のウィンドウに切り替えます。

Ctrl + F6

前のウィンドウに切り替えます。

Ctrl + Shift + F6

表示メニューとツールバーにアクセスする、メニューとツールバーを使用する

目的キー操作

メニュー バー (メニュー バー : タイトル バーの下にある水平バー。ここにメニュー名が表示されます。メニュー バーには、組み込みメニュー バーのほかに、カスタム メニュー バーがあります。)を選択します。または開いているメニューとサブメニューを同時に閉じます。

F10 または Alt

ツールバー (ツールバー : コマンドを実行するのに使用するボタンやオプションを含むバー。ツールバーを表示するには、Alt キーを押し、次に Shift キーを押しながら F10 キーを押します。)が選択されているときに、ツールバー上の次または前のボタンやメニューを選択します。

Tab または Shift + Tab

ツールバーが選択されているときに、次または前のツールバーを選択します。

Ctrl + Tab または Ctrl + Shift + Tab

選択されたメニューを開くか、選択されたボタンやコマンドの操作を実行します。

Enter

選択した項目のショートカット メニュー (ショートカット メニュー : 作業中の項目に関連のあるコマンドの一覧を表示するメニュー。ショートカット メニューを出すには、その項目を右クリックするか、Shift キーを押しながら F10 キーを押します。)を表示します。

Shift + F10

ウィンドウのショートカット メニュー (コントロール メニュー) を表示します。

Alt + Space

メニューまたはサブメニューが開いているときに、次または前のコマンドを選択します。

↓ または ↑

左または右のメニューを選択します。サブメニューが開いているときは、メイン メニューとサブメニューを切り替えます。

← または →

メニューまたはサブメニューの最初または最後のコマンドを選択します。

Home または End

開いているメニューを閉じます。サブメニューが開いているときは、サブメニューだけを閉じます。

Esc

メニューが選択されているときは、コマンドの一覧を表示します。

Shift + ↓

ユーザー設定のメニューが開いているときは、コマンドをすべて表示します。

Ctrl + ↓

 メモ   キーボードを使ってメニュー バーのコマンドを選択することもできます。Alt キーを押してメニュー バーを選択し、目的のコマンドを含むメニューの名前で下線が引かれている文字のキーを押します。メニューが表示されたら、目的のコマンドの名前で下線が引かれている文字のキーを押します。

表示作業ウィンドウにアクセスする、作業ウィンドウを使用する

目的キー操作

アプリケーション ウィンドウの他のペインから右回りに作業ウィンドウ (作業ウィンドウ (ウィンドウ枠) : Office アプリケーションで使用頻度の高いコマンド用に表示される小さなウィンドウ。サイズが小さいため、ファイルで作業しながらでもコマンドを使用できます。)に移動します (F6 キーを複数回押す場合もあります)。

 メモ   F6 キーを押しても必要な作業ウィンドウが表示されない場合は、Alt キーを押してメニュー バーをアクティブにしてから、Ctrl + Tab キーを押して作業ウィンドウに移動してください。

F6

メニューまたはツールバー (ツールバー : コマンドを実行するのに使用するボタンやオプションを含むバー。ツールバーを表示するには、Alt キーを押し、次に Shift キーを押しながら F10 キーを押します。)が選択されているときに、作業ウィンドウに移動します (Ctrl + Tab を複数回押す場合もあります)。

Ctrl + Tab

作業ウィンドウを開く、または閉じます。

Ctrl + F1

選択した作業ウィンドウのドロップダウン メニューを表示します。

Ctrl + Space

作業ウィンドウが選択されているときに、作業ウィンドウ内の次または前のオプションを選択します。

Tab または Shift + Tab

作業ウィンドウのメニューのコマンドをすべて表示します。

Ctrl + ↓

選択したサブメニュー内で次または前の項目に移動します。または、オプション グループ内で次または前のオプションに移動します。

↓ または ↑

選択したメニューを開くか、選択したボタンに割り当てられた操作を実行します。

Space または Enter

ショートカット メニュー (ショートカット メニュー : 作業中の項目に関連のあるコマンドの一覧を表示するメニュー。ショートカット メニューを出すには、その項目を右クリックするか、Shift キーを押しながら F10 キーを押します。)を開きます。または、選択した項目のドロップダウン メニューを開きます。

Shift + F10

メニューまたはサブメニューが表示されているときに、メニューまたはサブメニューの最初または最後のコマンドを選択します。

Home または End

選択した一覧で上または下にスクロールします。

PageUp または PageDown

選択した一覧の先頭または末尾に移動します。

Ctrl + Home または Ctrl + End

表示ツールバーと作業ウィンドウを移動およびサイズ変更する

  1. Alt キーを押してメニュー バー (メニュー バー : タイトル バーの下にある水平バー。ここにメニュー名が表示されます。メニュー バーには、組み込みメニュー バーのほかに、カスタム メニュー バーがあります。)を選択します。
  2. Ctrl キーを押しながら繰り返し Tab キーを押して、目的のツールバー (ツールバー : コマンドを実行するのに使用するボタンやオプションを含むバー。ツールバーを表示するには、Alt キーを押し、次に Shift キーを押しながら F10 キーを押します。)または作業ウィンドウ (作業ウィンドウ (ウィンドウ枠) : Office アプリケーションで使用頻度の高いコマンド用に表示される小さなウィンドウ。サイズが小さいため、ファイルで作業しながらでもコマンドを使用できます。)を選択します。
  3. 次のいずれかの操作を行います。

    表示ツールバーのサイズを変更する

    1. ツールバーで、Ctrl キーを押しながら Space キーを押して [ツールバー オプション] メニューを表示します。
    2. [サイズ変更] コマンドを選択し、Enter キーを押します。
    3. 方向キーを使ってツールバーのサイズを変更します。1 ピクセルずつサイズを変更するには、Ctrl キーを押しながら方向キーを押します。

    表示ツールバーを移動する

    1. ツールバーで、Ctrl キーを押しながら Space キーを押して [ツールバー オプション] メニューを表示します。
    2. [移動] コマンドを選択し、Enter キーを押します。
    3. 方向キーを使ってツールバーを移動します。1 ピクセルずつ移動するには、Ctrl キーを押しながら方向キーを押します。ツールバーの固定を解除するには、キーを繰り返し押します。ツールバーを左端または右端に垂直に固定するには、ツールバーが左端または右端にあるときにキーまたはキーを押します。

    表示作業ウィンドウのサイズを変更する

    1. 作業ウィンドウで、Ctrl キーを押しながら Space キーを押して追加のコマンドを表示します。
    2. キーを使って [サイズ変更] コマンドを選択し、Enter キーを押します。
    3. 方向キーを使って作業ウィンドウのサイズを変更します。1 ピクセルずつサイズを変更するには、Ctrl キーを押しながら方向キーを押します。

    表示作業ウィンドウを移動する

    1. 作業ウィンドウで、Ctrl キーを押しながら Space キーを押して追加のコマンドを表示します。
    2. キーを使って [移動] コマンドを選択し、Enter キーを押します。
    3. 方向キーを使って作業ウィンドウを移動します。1 ピクセルずつ移動するには、Ctrl キーを押しながら方向キーを押します。
  4. 移動やサイズ変更が終わったら、Esc キーを押します。

表示[開く] ダイアログ ボックスと [名前を付けて保存] ダイアログボックスを操作する

[開く]、[画像] (図の挿入)、および [名前を付けて保存] ダイアログ ボックスでは、ダイアログ ボックスの標準のショートカット キーがサポートされているほか、次のショートカット キーもサポートされています。ダイアログ ボックスの標準のショートカット キーについては、下の「ダイアログ ボックスを使用する」および「ダイアログ ボックス内のテキスト ボックスを使用する」を参照してください。

目的キー操作

ボタン イメージ: 前のフォルダに移動します。

Alt + 1

ボタン イメージ (1 つ上のフォルダへ移動): 現在のフォルダの 1 つ上のフォルダを開きます。

Alt + 2

ボタン イメージ (Web の検索): ダイアログ ボックスを閉じ、Web の検索ページ (検索ページ : 別のインターネット サイト、またはイントラネット上のドキュメントを検索するページ。検索結果として表示されたドキュメントへは、そのページから直接移動することができます。トピック、キーワード、クエリなど、さまざまな検索方法があります。)を開きます。

Alt + 3

ボタン イメージ (削除): 選択したフォルダやファイルを削除します。

Alt + 4

ボタン イメージ (新しいフォルダの作成): 新しいフォルダを作成します。

Alt + 5

ボタン イメージ (表示): フォルダのビューを切り替えます。

Alt + 6

[ツール] ボタン: [ツール] メニューを表示します。

Alt + 7 または Alt + L

選択したフォルダやファイルなどの項目のショートカット メニュー (ショートカット メニュー : 作業中の項目に関連のあるコマンドの一覧を表示するメニュー。ショートカット メニューを出すには、その項目を右クリックするか、Shift キーを押しながら F10 キーを押します。)を表示します。

Shift + F10

ダイアログ ボックス内のオプションや領域間を移動します。

Tab

[保存先] ボックスの一覧を表示します。

F4 または Alt + I

ファイルの一覧を最新の状態に更新します。

F5

表示ダイアログ ボックスを操作する

目的キー操作

次のオプションまたはオプション グループに移動します。

Tab

前のオプションまたはオプション グループに移動します。

Shift + Tab

ダイアログ ボックスの次のタブに切り替えます。

Ctrl + Tab

ダイアログ ボックスの前のタブに切り替えます。

Ctrl + Shift + Tab

開いたドロップダウン リスト内で次または前のオプションに移動します。または、オプション グループ内でオプション間を移動します。

方向キー

選択したボタンに割り当てられている操作を実行します。または、選択したチェック ボックスのオンとオフを切り替えます。

Space

一覧が表示されていない場合は表示し、一覧内で該当するオプションに移動します。

ドロップダウン リストの項目の最初の文字

オプションを選択します。または、チェック ボックスのオンとオフを切り替えます。

Alt + オプション内で下線が引かれている文字

選択したドロップダウン リストを表示します。

Alt + ↓

選択したドロップダウン リストを閉じる。または、コマンドを取り消してダイアログ ボックスを閉じます。

Esc

ダイアログ ボックスの既定のボタンに割り当てられた操作を実行します。

Enter

表示ダイアログ ボックス内のテキスト ボックスを操作する

テキスト ボックスは、情報を入力または貼り付けるための空白の領域です。ユーザー名やフォルダへのパス (パス : オペレーティング システムがフォルダまたはファイルの検索に使用する経路。たとえば、C:\House finances\March.doc などです。)などを入力します。

目的キー操作

テキスト ボックスの先頭に移動します。

Home

テキスト ボックスの最後に移動します。

End

1 文字左または右に移動します。

← または →

1 単語左に移動します。

Ctrl + ←

1 単語右に移動します。

Ctrl + →

左側の文字を 1 文字選択または選択解除します。

Shift + ←

右側の文字を 1 文字選択または選択解除します。

Shift + →

左側の単語を 1 単語選択または選択解除します。

Ctrl + Shift + ←

右側の単語を 1 単語選択または選択解除します。

Ctrl + Shift + →

現在のカーソルの位置からテキスト ボックスの先頭まで選択します。

Shift + Home

現在のカーソルの位置からテキスト ボックスの最後まで選択します。

Shift + End

表示スマート タグを操作する

目的キー操作

スマート タグのメニューやメッセージを表示します。スマート タグが複数ある場合は、次のスマート タグに切り替えてそのメニューやメッセージを表示します。

Alt + Shift + F10

スマート タグの次のメニュー項目を選択します。

スマート タグの前のメニュー項目を選択します。

スマート タグのメニューで選択した項目の操作を実行します。

Enter

スマート タグのメニューまたはメッセージを閉じます。

Esc

表示ヒント

スマート タグが表示されたときにサウンドで通知するかどうかを尋ねることができます。サウンドで通知を受けるには、サウンド カードが必要です。また、Office サウンドがインストールされている必要があります。

インターネットに接続できる場合は、Microsoft Office オンライン Web サイトから Office サウンドをダウンロードできます。[ヘルプ] メニューの [Microsoft.com 上の Office] をクリックし、"Microsoft Office サウンド" を検索します。サウンド ファイルをインストールしたら、[オプション] ダイアログ ボックス ([ツール] メニュー) の [全般] タブで、[操作の結果を音で知らせる] チェック ボックスをオンにします。このチェック ボックスをオンまたはオフにすると、サウンドをサポートするすべての Office アプリケーションに反映されます。

表示プログラミング アプリケーションを操作する

目的キー操作

マクロを表示、編集、実行します。

Alt + F8

Microsoft Script Editor を表示します。

Shift + Alt + F11

Visual Basic Editor を表示します。

Alt + F11

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