Microsoft Office Online
Office Online にサインイン (サインインとは?) | サインイン

 
 
Microsoft Office Excel
検索
検索
 
以前のバージョン: (c) Microsoft
以前のバージョンの製品情報
更新プログラムの確認: (c) Microsoft
Office のダウンロード
 
 
 
注意: このページはサポートされていない Web ブラウザで表示されています。この Web サイトは、Microsoft Internet Explorer 6.0 以降、Firefox 1.5、または Netscape Navigator 8.0 以降を使用すると、正しく表示されます。 サポートされているブラウザの詳細情報

印刷用ページの表示印刷用ページの表示 ブックマークを設定して共有共有
STANDARDIZE
 

平均標準偏差で決定される分布を対象に、標準化変量を返します。

書式

STANDARDIZE(x,平均,標準偏差)

x      標準化変量を計算する数値を指定します。

平均    対象となる分布の算術平均 (相加平均) を指定します。

標準偏差    対象となる分布の標準偏差を指定します。

解説

  • 標準偏差 <= 0 である場合、エラー値 #NUM! が返されます。
  • 標準化変量は、次の式で表されます。

    数式

使用例

使用例を新規のワークシートにコピーすると、計算結果を確認できます。

表示その方法は?

  1. 新しいブックまたはワークシートを作成します。
  2. ヘルプ トピックにある使用例を選択します (行番号および列番号を除く)。

    ヘルプから使用例を選択する

    ヘルプから使用例を選択する

  3. Ctrl キーを押しながら C キーを押します。
  4. ワークシートのセル A1 を選択し、Ctrl キーを押しながら V キーを押します。
  5. 計算結果と結果を返す数式の表示を切り替えるには、Ctrl キーを押しながら ` (アクサン グラーブ) キーを押すか、または [ツール] メニューの [ワークシート分析] をポイントし、[ワークシート分析モード] をクリックします。
 
1
2
3
4
A B
データ 説明
42 標準化変量を計算する値
40 分布の算術平均 (相加平均)
1.5 分布の標準偏差
数式 説明 (計算結果)
=STANDARDIZE(A2,A3,A4) 上のデータに対する 42 の標準化された値を求めます (1.333333)
広告