Microsoft Office Online
Office Online にサインイン (サインインとは?) | サインイン

 
 
Microsoft Office Excel
検索
検索
 
以前のバージョン: (c) Microsoft
以前のバージョンの製品情報
更新プログラムの確認: (c) Microsoft
Office のダウンロード
 
 
 
注意: このページはサポートされていない Web ブラウザで表示されています。この Web サイトは、Microsoft Internet Explorer 6.0 以降、Firefox 1.5、または Netscape Navigator 8.0 以降を使用すると、正しく表示されます。 サポートされているブラウザの詳細情報

印刷用ページの表示印刷用ページの表示 ブックマークを設定して共有共有
Excel の仕様および制限
 

表示ワークシートとブックの仕様

項目 最大数
開けるブック 使用可能メモリとシステム リソースに依存
ワークシートのサイズ 65,536 行、256 列
列の幅 255 文字
行の高さ 409 ポイント
改ページ 水平方向および垂直方向に 1,000
セルの内容の長さ (文字列) 32,767 文字。セルに表示できるのは 1,024 文字まで。数式バーでは 32,767 文字すべての表示が可能。
ブックのシート 使用可能メモリに依存 (既定では 3)
ブックで使用する色 56
ブックに設定できるセル スタイル 4,000
ブックで名前が定義されているビュー (ビュー : ワークシートの画面表示や印刷設定の組み合わせ。1 つのワークシートに異なる表示方法や印刷方法を設定し、各設定に名前を付けて保存できます。同じデータを異なる方法で表示する場合は、複数のブック ファイルを作成しなくても、同じブックに複数のビューを作成することができます。) 使用可能メモリに依存
ユーザー定義の表示形式 200 ~ 250 (インストールされている Excel の言語バージョンによって異なる)
ブック内の名前 使用可能メモリに依存
ブックのウィンドウ システム リソースに依存
1 つのウィンドウで開くことのできるウィンドウ枠 4
リンクを設定したシート 使用可能メモリに依存
シナリオ (シナリオ : ワークシート モデルに代入する代入値の集まりに名前を付けたもの。) 使用可能メモリに依存。要約レポートには先頭から 251 個までのシナリオのみを表示。
シナリオで変化させるセル 32
ソルバーで変化させるセル 200
ユーザー設定の関数 使用可能メモリに依存
拡大と縮小率の範囲 10 ~ 400%
レポート 使用可能メモリに依存
並べ替えに使用するキー 1 回の並べ替えでは 3、連続して並べ替えるときは無制限
元に戻すことのできる回数 16
データ フォームに設定できるフィールド 32
ブックに作成できるユーザー設定ツールバー 使用可能メモリに依存
ユーザー設定のツールバー ボタン 使用可能メモリに依存

表示計算の仕様

項目 最大数
有効桁数 15 桁
セルに入力できる最大値 9.99999999999999E+307
処理できる正の最大値 1.79769313486231E+308
処理できる負の最小値 -2.2251E-308
処理できる正の最小値 2.229E-308
処理できる負の最大値 -1E-307
数式の長さ 1,024 文字
反復回数 32,767
ワークシートの配列 使用可能メモリに依存。また、配列では列全体を参照できません。たとえば、配列で列全体 C:C や範囲 C1:C65536 を参照することはできません。ただし、範囲 C1:D65535 はワークシートの最大サイズより 1 行小さく、C 列や D 列全体ではないので、参照が可能です。
選択範囲 2,048
1 つの関数に指定できる引数 30
関数に設定できるネスト レベル 7
使用可能なワークシート関数 329
計算で使用できる最も古い日付 1900 年 1 月 1 日 (1904 年日付システムの場合は 1904 年 1 月 1 日)
計算で使用できる最も新しい日付 9999 年 12 月 31 日
入力可能な最大時間 9999:59:59

表示ピボットテーブル レポートの仕様

項目 最大数
1 つのシートに作成できるピボットテーブル レポート (ピボットテーブル レポート : 対話的に作成できる Excel のクロス集計型レポート。Excel の外部にあるデータ ソースを含め、さまざまなソースからデータベース レコードなどのデータを集計、分析することができます。) 使用可能メモリに依存
フィールドあたりの重複しないアイテム 32,500
1 つのピボットテーブル レポートに作成できる行フィールド (行フィールド : ピボットテーブル レポートの行エリアに配置されたフィールド。行フィールドに含まれる各アイテムは、行ラベルとして表示されます。)または列フィールド (列フィールド : ピボットテーブルの列エリアに配置されたフィールド。列フィールドに含まれる各アイテムは、列ラベルとして表示されます。) 使用可能メモリに依存
1 つのピボットテーブル レポートに作成できるページ フィールド (ページ フィールド : ピボットテーブル レポートまたはピボットグラフ レポートのページ エリアに配置されたフィールド。ページ フィールドのすべてのアイテムの集計を表示したり、フィルタを使って、すべてのアイテムの中から 1 度に 1 つずつアイテムを表示したりすることができます。) 256 (ただし使用可能メモリに依存)
1 つのピボットテーブル レポートに作成できるデータ フィールド (データ フィールド : 集計元のリスト、テーブル、データベースに含まれているフィールドで、ピボットテーブル レポートまたはピボットグラフ レポートで集計するデータがある範囲。通常、データフィールドには、統計や売上高のような数値データが含まれます。) 256
1 つのピボットテーブル レポートに作成できる集計アイテム (集計アイテム : 作成した数式を使って計算される、ピボットテーブル フィールドまたはピボットグラフ フィールド内のアイテム。集計アイテムは、ピボットテーブルまたはピボットグラフ レポートの同じフィールド内にある他のアイテムのデータを使って計算されます。)の数式 使用可能メモリに依存

表示グラフの仕様

項目 最大数
1 つのワークシートにリンクを設定できるグラフ 使用可能メモリに依存
1 つのグラフで参照できるワークシート 255
1 つのグラフに含めることのできるデータ系列 (データ系列 : グラフにプロットされた、関連するデータ要素の集まり。各データ系列は色やパターンで区別され、グラフの凡例に示されます。1 つのグラフに複数のデータ系列をプロットできますが、円グラフにプロットできるデータ系列は 1 つだけです。) 255
2-D グラフの 1 つのデータ系列に含めることのできるデータ要素 (データ要素 : グラフにプロットされたそれぞれの値。関連したデータ要素がデータ系列となります。データ要素は、横棒、縦棒、折れ線、円グラフやドーナツ グラフのセグメント、点などのデータ マーカーで表示されます。) 32,000
3-D グラフの 1 つのデータ系列に含めることのできるデータ要素 4,000
1 つのグラフのすべてのデータ系列に含めることのできるデータ要素 256,000
線のスタイル 8
線の太さ 4
画面に表示できる領域のパターン 18
画面に表示できるパターンと色の組み合わせの総数 56,448
パターンと色の組み合わせ (カラー プリンタ) 56,448 (実際の数は使用するプリンタとそのソフトウェアに依存)
1 つのピボットグラフ レポート (ピボットグラフ レポート : ピボットテーブル レポート同様、対話的にデータを分析できるグラフ。データの表示を変更したり、異なる詳細レベルを表示したりすることができ、さらにフィールドをドラッグして、フィールドのアイテムの表示/非表示を切り替えることで、グラフのレイアウトを変更することもできます。)に作成できるページ フィールド (ページ フィールド : ピボットテーブル レポートまたはピボットグラフ レポートのページ エリアに配置されたフィールド。ページ フィールドのすべてのアイテムの集計を表示したり、フィルタを使って、すべてのアイテムの中から 1 度に 1 つずつアイテムを表示したりすることができます。) 256 (ただし使用可能メモリに依存)
1 つのピボットグラフ レポートに作成できるデータ フィールド (データ フィールド : 集計元のリスト、テーブル、データベースに含まれているフィールドで、ピボットテーブル レポートまたはピボットグラフ レポートで集計するデータがある範囲。通常、データフィールドには、統計や売上高のような数値データが含まれます。) 256
ピボットグラフ レポートの集計アイテムの数式 使用可能メモリに依存
広告